3号機、4号機、5号機の課題

  • コアパーツの野暮ったさが目立つ
  • 足りないパーツの補完
  • 紙の横目縦目でカットラインに影響が出るのか

目標

コアパーツも取り外し可能な構造に変更し作り込めるようにしていく。

紙の横目、縦目

なんとなく長辺を横にするように並べて印刷すると調子が良いことが分かってきました。
気分かもしれないです。

迷走する6号機以降の機体

目コピも限界に近づいてきたのか、目に見える進化が止まっている状況
左6号機、右5号機
どこの寸法が狂っているのか、真上と真横のプラモデル画像と重ねても微妙でアナログ調整を繰り返す6号機開発

7号機は外側垂直翼と向き合う

六角形パーツの大型化でカッコよくなってきたけどバランスは大丈夫か・・・

1号機から6号機までの外側垂直翼は内側に入り込み外側に開いている構造をしています。(写真の左側の羽根)

実際の飛鉄塊斑鳩も気持ち外側に開いている場所があるため似ているといえば似ていますが、羽根自体は丸みを帯びており極端に内側に入っているわけではありません。

内側に入り込む構造にしたのは、うまい具合にパーツを支えて抑え込む効果がありました。

色々な羽根をテストする

スターウォーズみたいな感じになったものも・・・
羽根がスリム化したことで設置位置もここではないことが分かってきまた
バランスが崩れ始めて飯の間もずーっと眺めている感じに

8号機へ進行します

つづく