
Dell S3225QCの致命的でイマイチな点(USB DPで繋いでいる場合)
- 画面内の文字が滲む(すべての色の文字の下端が赤い)。
- 画面内が眠い(シャープネスあるけど・・・)。
- 画面の輝度・コントラストの数値1つで色合いが暴れる。
- 期待する解像度で期待するリフレッシュレート(120Hz、可変)が出ない。
- リフレッシュレート可変(48Hz〜120Hz)にした場合、常に画面が微妙にチラついている状態になる。
- 必ずPC操作中にコイル鳴き?が起こる。
- コイル鳴きはHDDのシーク音(小さなガリガリ)のような音。
- コイル鳴きはマウスの動きページのスクロール、ブラウザの読み込みなど、重い処理かどうか関係なしにすべての操作や動作において発生する。
- マウス操作1つでも、PhotoShopなど作業するときでも常に強めのガリガリ音が鳴り続ける。
Dell S3225QCのイマイチな点
- 縁がCG画像よりも広くて、優良誤認レベルの左右の黒縁が太く、クソダサい。
- 空間オーディオは何でもやってくれるわけではなさそう、Macでは恩恵をテストで得られなかった。
- 音質調整(イコライザー)ができるが5箇所(低音、中低音、中音、中高音、高音)5レベルとざっくりしている。
- スピーカーの音質はイコライザーいじろうが籠もっている。
- 着席すると空間オーディオをONにした通知が出るけど、その空間オーディオはいつ体験できるのか?
Dell S3225QCの検証環境
- 接続方法:USB DP(映像・電源)
- 接続マシン:MacBookPro M2 Pro 16インチ
- 消費電力:検証時にMacに表示されている電源供給ワット(11W〜14W)
Dell S3225QCでその他、外部収集情報
- 140W系のノートPC繋ぐとコイル鳴きがさらにひどいらしい。
- USB DPで繋がなければ、コイル鳴きしないらしい。(は?)
Dell S3225QCを数時間使ったまとめ
国内の意識高いレビュアーやインフルエンサーが一切触れることのない、気づいていないのか、鈍臭いのか、隠蔽しているのか、良く分からないですが、こういったもんて繊細な人がやるべきだなといつも思います。
HDDシーク音みたいなのは致命的かな。音楽聴いていれば気にならないけど、マウスカーソル動かしたり、文字打ってるだけでガリガリ鳴るのってどうなの?
リフレッシュレート可変で、延々と画面がごく僅かにチカチカし続けるのもなかなかです。エコを取るか性能を取るか。
消費電力の目安が出ないのもイマイチか。何を持って省エネなのか?唯一あるのが「🌿」マーク。
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制作やネットサーフィンが多いので
HDDシーク音みたいな音が常にモニターから発してうるさい!!!!!!
USD DPで繋げなければ、この製品である必要なくなるわけで。

縁分厚すぎじゃん?優良誤認じゃね?

ファーム上げても何一つ改善せず!